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完全破壊の意味 [雑感]

北朝鮮を「完全破壊」するとはどういうこと?

悪い独裁者のいる国の人々は絶滅させていいということ?人々が作り上げてきた文化や経済、生活を破壊してもいいということ?

かつて日本にしたように。




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北朝鮮の完全破壊で被害をうけるのは日本 [雑感]

トランプ氏は北朝鮮を完全破壊するといったのに対し、
ドイツメルケル首相は賛同しないといった。

私はメルケル首相に同意。

ドイツは遠いからそんなこと言えるんだなんていう人がいるが、
日本人の私からしてみれば
アメリカこそ遠いからそんなこと言えるんだ、だ。

アメリカが北朝鮮を完全破壊した際は日本など周辺国には多大な被害が及ぶが、アメリカまでは及ばない。


北朝鮮が攻撃するのはまずはアメリカの子分である日本から。そもそも日本がアメリカの子分でなければ、日本は狙われていなかっただろう。アメリカは日本を守っているのではなくて、盾にしているのだ。

アメリカは「優しい」から日本を「守る」という形をとっているわけではない。
アメリカはほぼ自国の利益のために日本を「守る」という形をとっている。
ロシアや中国の包囲網だったり、
日本に核を持たせないためだったり、


北朝鮮の目的はアメリカであり、核保有国の仲間入りだ。
日本は関係ない。
拉致問題は拉致問題として対話を重ねていったらいいのであって、むやみに武力衝突に首を突っ込んで多大な被害を受けるのはいかがなものか。

トランプ氏は横田めぐみさんの話をしたが、単に利用したに過ぎない。「完全破壊」という自分の発言の正当性を主張したり、日本を巻き込み盾にしたりするために。

第二次世界大戦も日本は無関係だったのに米英によって参戦するよう仕向けられ、まんまとはまってアメリカに滅多打ちにされた。
今回もはまらぬように。。

感情だけで判断せず、したたかに日本の最大の利益を計算して判断したいもの。

日本が多大な被害にあわないためにはやはり、対話や制裁、暗殺ということになろう。

こんなにいろいろ発達していても、1人の人を暗殺するのは難しいのかしら?


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核をもたない日本 [社会、政治]

最近の北朝鮮問題への日本も含めた国際社会の対応に何か違和感を感じる。
なんだか「いじめ」みたいに見えるから。
アメリカを中心とする強い国々に弱い国が徹底的に叩きのめされる。
自国の防衛と人種差別のために経済制裁の中、ギリギリで戦っていた日本を原爆で徹底的に叩きのめしたことが思い出される。


北朝鮮は自国の防衛に核は絶対に必要だと「確信」している。核がなければ、北朝鮮はイラクのようにあっという間に滅ぼされるだろう。

すでに核を持つ国が核を増やしてもいじめられないのに、
核を持たない国が核を持とうとすると、核を持つ国が徹底的にいじめ、取り上げようとするのはどんな正当性がある?

封建時代の刀狩り?

口では自由平等を掲げ、独裁を否定していても、
強い国は核を持ってもいいが、弱い国は核を持ってはいけないという差別をしている。

このダブルスタンダードに核をもたない日本はただただ従うしかないのが現状。







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映画『関ヶ原』を観て日本の独立を思う [雑感]

映画のチケットがあったので『関ヶ原』を観てきた。
その辺の歴史に疎かった私はこの際映画で流れを知ろうと思って観た。しかし、この映画は当然この辺りの歴史知ってるよね?という感じでがんがんくるから、わからないところもいっぱい。
とはいえ人間模様が熱く演じられていてとても面白かった!だから、もっとわかったらさらに楽しめるよねと思い、うちに帰ってからこの辺りの登場人物、背景などを確認してみた。

映画では義の男、石田三成が負け、狡猾な男、徳川家康が勝った。感情的には腑に落ちない。

それで、石田三成が勝ってたらどうなってたのかしらん?なんて想像してみたり。

結論から言うと、やっぱり家康が勝ってよかったと思う。

秀吉に続き、しっかりとキリシタン勢力(スペインポルトガルなど)を日本から排除したから。

彼はキリシタン勢力の甘い言葉や恫喝に惑わされたり、感情に流されることなく、正しい判断力を持って、日本の独立を守った。

キリシタンびいきとなっていた秀頼(秀吉の子ども)を二回にわたる大阪の陣で倒し、完全に排除した。(大阪城には宣教師までいた。つまり、背後にはスペインがいた。)

もし、三成が勝利し、秀頼がトップになっていたら、スペインやポルトガルの植民地になっていたかもしれない。何せ、キリシタン勢力は常に植民地化するチャンスをうかがっていたのだから。恐ろしい。そうなれば、日本人のほとんどが奴隷となっていただろうし。



キリスト教そのものを否定しはしないが、キリシタン勢力は排除すべきもの。

キリスト教布教を口実に、その実日本の植民地化や日本人奴隷取得を狙っていたキリシタン勢力。宣教師はスパイの役目。

キリシタン大名はポルトガルやスペインから火薬や武器を得るために、大勢の日本人の若い女性や子どもを連れてきて奴隷として売った。火薬一樽につき奴隷50人だったという。秀吉のローマ使節団の記録によれば、ヨーロッパで多くの日本人奴隷が家畜のように裸で鎖でつながれていた。

秀吉が、キリシタン勢力の真の目的に気付き、キリシタンの排除を開始し、
家康が排除を完全なものにした。

キリシタン弾圧の方法が残酷だからか、GHQの検閲の影響かわからないけれど、教科書や世間の風潮としてはキリシタン弾圧の悲劇が美化されている。一方、キリシタン弾圧した秀吉と家康はキリスト教に理解がないとかひどいやつとか悪くかかれている。

当時、ヨーロッパが世界の国々を同じ方法で(キリスト教を利用して)植民地にしていたことを考えると、秀吉と家康のキリシタン弾圧は日本の独立を守るために(自身の天下を守るために)やむを得なかったと言えると思うのだが。

というわけで、彼らの人間性は?だけれど、危機管理はばっちりな彼らがトップで良かったと思う。

支配者に必要なのは義ではなく、狡猾さなのだ。

                   
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私は繊細さん。 [生き方]

私はHSPという気質なのかも。
関連本が本屋さんで山積みされていて、知った。

HSPとはハイパー・センシティブ・パーソンの略。つまり、繊細さん。

ここ1、2年私を悩ませている気質。
この気質は今に始まったものではない。

以前から繊細だった。
母親が言ってた。
赤ちゃんのとき、親戚など大勢で集まった後、家に帰ってから大泣きしていたそうだ。
学生の時も
集団でいるのが苦手だったし、
人の感情を敏感に読み取り、反応していた。
においにも敏感だった。


でも、こんなに敏感だったっけ?
女子会したり、部活に入ったり、してたなぁ〜。どっと疲れるときもあったけれど、楽しいときもあった。今おんなじ事やれないな。考えただけで疲れちゃう。

明らかに過敏さが増している。

きっかけや理由はわからない。

子供を産んでから、子供の気持ちを察知しようとするあまり繊細さが増したのか、
職業柄、相手の気持ちや言いたいことを察知しようとするあまり繊細さ増したのか。

ここ近年はそれなりに長い付き合いのあったママ友グループでいるのも苦痛ですっかりご無沙汰だ。グループでは会わない宣言をした。プライベートはそうやってバランスがとれる。

1番辛いのは仕事で理不尽に敵対的な感情を向ける「客」に会った時たまに発作が出るようになってしまったこと。いつもってわけではなくて、はっきりいつとはわからないけれど、生理前とか疲れてる時のような感じもする。突然起こるから驚くし、不安だ。

でも、本によればこれは相手の感情が流入しているせいなので、シャットアウトすればいいということみたい。「理不尽」である以上、「私には関係ない」感情なのだ。

このHSP、だいぶ生きづらさはあるが、悪いことばかりではない。幸せだなと思うこともある。
自然や偶然などが発した、ささいな美しさや、意味を感じとれ、心打たれること。

付随的には
人を直接見れば、うわべだけの感情にも敏感なので、だまされることもないこと。
部屋に入ってきた瞬間に危険人物を察知できること。
が良いこと。

上手く自分の気質と付き合っていけたらな。
欲を言えば、気質を活かせたらと思う。

どうやら、ブログのように文章で表現したり、何らかの手段で表現することが気質と付き合う方法のようで。だからブログを書くとスッキリしたのかも。
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『少女ファニーと運命の旅』を観て [育児]

<あらすじ>
ナチスドイツ占領下のフランスにおけるユダヤ人の子供たちが子供たちだけで様々な大人たちの支援を受けながら、スイスへ脱出する話。
子供たちのリーダーを任された主人公ファニーは実在し、この話そのものが事実だそうです。

<感想>
子供たちだけで生き延びられるのか?
4.5歳の子もいるというのに。
そんな心許ない気持ちで観始めた。

しかし、観ていくうちに子供だからこそ生き延びられたのだと強く感じるようになった。

脱出の道中、密告する大人にも出会ったけれども、手を差し伸べてくれる大人にもたくさん出会った。
いずれもごくごく一般の人々。
(こういう普通の人々が歴史をつくったんだな。私たちも関係ないとはいえない。)
子供だから助けてもらえたのかなと思う。


そして、これが重要なのだが、
子供たちは自身の置かれている状況を完全には把握していないがゆえか、ドイツ兵に追われて切迫した中でも、合間合間に無邪気にじゃれ合ったり、笑ったりしているのだ。この笑顔が生き延びた原動力だろう。

大人にはない心の強さだ。

さて、この映画を子供と観に行ったが、予想通り、他に子供はおらず、シニア客ばかりだった。予想通りとはいえ、やはり残念な気持ちになった。
子供が主人公なのだから、もっと子供たちが観たらいいのに、みせたらいいのにと思う。

未来を創るのは子供たちなのだから。

よくある戦争映画のような残忍さや難しさはなく、子供目線で会話や話が進むので、難しい言葉つかいもない。子供だから面白いと思えるような場面もある。(時代が違っても人種が違っても、こどものふざけ方はおんなじなんだなと思った)もちろん、背景となる第二次世界大戦、ドイツによるユダヤ人迫害などについての多少の理解はあった方がいいだろうが。
こどもは興味を持って観ていたようで帰り道、帰宅後とぽつりぽつりと質問してきた。字幕だったけれど、理解していたようだ。

こういう映画を子供にみせるときに少し躊躇することがある。というのも、大抵字幕なので、子供が漢字を読めず、一部理解できないのではないかという不安からだ。漢字を読めない多くの子供が観れるように、吹き替えがあるといいのにといつも思う。(素晴らしい映画ほどなぜか字幕)そして、今回私たちは近くに上映している映画館があったからホントにラッキーだったけれど、上映されていない地域が多いみたい。採算ばかり気にしていないで、未来への投資として公的支援をするなどして、もっとたくさんの映画館で上映されたらいいのに。いかがわしい獣医学部や小学校なんかに公的資金を投入してないでこっちに投入してほしいものだ。

なぜなら、歴史をつくってきたのは普通の人々だから。未来をつくるのも普通の人々だ。

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クロアチア&スロベニアを旅して気付いたことベスト3 [旅]

クロアチア&スロベニアを歩いていて気付いたことベスト3


1,道にゴミがなくてキレイだということ。
ゴミらしきものがない。全然というくらいに。
日本も道がゴミが落ちてなくてキレイとかいうけど、まぁけっこう落ちてるし、道にゴミをポイしている人もちらほら見かける。
クロアチア~ではゴミが道に落とされる瞬間も見かけなかった。
なぜだろう?と思って自分なりに考察してみた。
クロアチア~ではソフトクリーム以外、食べ歩きをする人を見かけなかった。こどもを含め、長距離バスの中でもいなかった。
日本で前をいくおじさんが飴の包みをポイするのを見ていて気付いた。ゴミはこうやって落とされるんだと。
食べ歩きしなければゴミが落ちる機会は減るだろうな。
そしてさらに重要なのは、日本のような過剰包装がないこと。エコバッグもかなり徹底していて、そもそも落ちるべきゴミが発生しない状況というわけだ。
日本はエコエコいっているけど、この包装紙を減らしたら、ゴミも減るし、資源のムダも減ってかなりエコになるんじゃないの?
また、私が回ったのが主に観光地だったからキレイにしてあったのかも?とも思ったが、ディズニーランドみたいに徹底的に掃除をする人がいるようでもなかった。
強いて言えば、そこにいるのはクロアチア人というよりは観光客が主だ。客層がいいのかもしれない。
日本の観光地はむしろ観光地でないところより汚い印象だ。客層の問題かもしれない。
こんなこというと人種差別的だろうが、クロアチア~では今やどこにいっても見かける中国人観光客はほとんど見かけず、そもそもアジア人自体が少なかった。
日本の観光地には中国人観光客はたくさんいる。
昨年中国旅行して、それはそれは道中にゴミがポイすてされていたのを見た。車の窓からペットボトルやリンゴの芯を投げ捨てるものだから、危ないったらありゃしない。ハイキングした緑溢れるはずの山もゴミだらけ。ある意味非日常的体験ともいえた思いでがある。
2,トイレがキレイ
前項ともかなり関連しているが、まず匂わない。気候がからっとしているせいもあるし、洗浄剤のようなのが入っていることもあるからかも。
ガイドさんにヤバトイレとさんざん言われた国境のトイレも結論から言うと全然ヤバくなかった。欧米系の観光客がこれはヤバいって顔をしかめてでてくるもんだからどんな汚さなのかとドキドキしたけど、においもないし、白くキレイだった。
でも、ヤバくなかったと感じていると知られるのもイヤだったので複雑な顔をして出てみた。本音は日本の駅のトイレの方がひどいでしょ。という感じ。
3,黒人がいない。
観光地だからいろんな人種がいると思うんだけど、黒人は一組しか見かけなかった。日本の方が見かけるくらい。フランスやイタリアではけっこう普通に見かけるし、イタリアもフランスもすぐ近くだから、観光に来ててもいいと思ったが。
アジア系、中東系の観光客は数は少ないがいることはいる。
これはどういうことだろう?政治的理由?お金?人種差別?理由がさっぱりわからないがとても知りたい。

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シャルルドゴール空港非シェンゲン圏へ乗り継ぎ(E→D) [旅]

スロベニアのポストイナ鍾乳洞のトロッコに乗りたいねに始まって、
どうせ行くなら隣国クロアチアのプリトヴィツェにも行こうということになり、
今年の夏はクロアチアとスロベニアに行ってきた。

自由気ままがいいので、個人旅行ができればベストなんだけど、行き先が車でのアクセスが多く、時間もないので、専用車つきのツアーを選択。

飛行機もホテルも予約はツアー会社任せなのでホント楽。

あとは行くだけ。

でも、はじめに最大の難関が。

クロアチアへの直行便はないのでパリのシャルルドゴール空港で乗り継ぎとなった。

私は乗り継ぎはホント苦手。
いつの間にか外に出ちゃってたり、
なんかよくわからないまま乗り継ぎできちゃった、ホッみたいなのばかりで、
確信を持って乗り継ぎできたためしはない。
ましてや、世界一乗り継ぎが難しいといわれるシャルルドゴール空港で乗り継ぎなんて!

出発前にネットで調べたり、航空会社に電話したり、羽田のチェックイン時に聞いたり。
この確認ではクロアチアは非シェンゲン圏ではないので、おそらく入国審査はなく、バスで移動が良いだろう、チェックインは航空会社のブースとかゲートでといわれた。(乗り継ぎ航空会社ぎグループ会社ではないのでスルーチェックインはできなかった。でも、スルーバッゲイジはできた。)でも、具体的な地図とか道順とか示してもらえたわけではなく、結局は行ってみなきゃわからない状態だった。

今後の自分のためと、パリシャルルドゴール空港で非シェンゲン圏から非シェンゲン圏に乗り継ぎする方のために乗り継ぎルートを記録しておきます。

まず、羽田からパリは日本航空でターミナルE(2階)に到着。
たくさん乗客はいたが、ほとんどが中央の入国審査へと向かった模様。
私たちはターミナルDに行くため、入国審査手前のエスカレーターに乗り、一階に降りた。
降りるとすぐにセキュリティチェックあり。スペインでテロがあった後だからかなかなか厳重なチェック。
これが終わるとすぐ循環バス乗り場に。バス乗り場でバスが来るまで外に出ないようスタッフより指示がある。
数分でABCD行きのバスは来たが、やはりほとんど乗客はなし。私たち入れて4組くらい。
各ターミナル前で必ずドアが開き、Dで降車。
入り口入って二階に上がったらすぐにゲートだった。
ここまではスムーズだった。
全然並んだりないし。

だけど、どこでチェックインしたらいいの?
航空会社のカウンターなんかないよ?
ゲート前に人もいないし。
ターミナルDの地図を見ても自分がどこにいるのかさっぱり
時間だけはやたら余裕があるのは心強かった。

で、手当たり次第?その辺にいるスタッフに拙い英語でたずねるも、けっこう英語がわからないとか、チェックインのことはわからないとかで解決はできなかった。でも、ゲートのスタッフに聞け的なことはわかり、ゲート前のイスでスタッフを待つことにした。そのうちスタッフが来てチェックインしたいといったらすぐに手続きしてもらえた。

ーまとめー
ターミナルE到着→一階に降りる→セキュリティチェック→バス→ターミナルD到着→二階に上がる→ゲート前でスタッフにチェックイン手続きをしてもらう(スルーチェックインの場合はおそらく不要)

わかっていたらめちゃ楽だ!
あっでも、変更などもあるかもしれないので、ご旅行の際は各自ご確認を。あくまでも参考に。

そんなこんなで今回もまた、確信などなく、乗り継ぎとなったのであった。
一応ロスバゲなどなく、無事にクロアチアのザグレブに到着した。
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目指せ、忠実な犬のふり [生き方]

昭恵夫人付き職員、谷さえこさんが栄転したとニュースでやってた。

彼女のように権力をもつ誰かの忠実な犬になって、栄転・成功した方が幸せなのかもしれない、ぼんやり思った。

日本社会では忠実な犬になる方が
得か損かで言ったら確実に得だ。

頭ではわかってるけれど、
私には絶対に無理だ。

つくづく不器用だと思う。

自分の正義に反することについていくことができない。
心が体が拒否反応を示してしまう。

あぁ、でも、せめてま忠実な犬になったふりができるともっと違うんだろうなぁ。


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心の安定剤 [育児]

ともすれば

涙がこぼれそうなとき


私の心の安定剤は

やっぱりこども。


ぎゅうっとするだけで

癒されて、落ち着いてくる。


こどもが大きくなって

ちゃんと子離れできるかしら?

心配・・
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